MOLESKINE『PRINT LAB』ワークショップ

コラボレーション
MIMAKIの取り組み
有楽町ロフト「Moleskine アトリエ」様
お客様が作成したデザイン、撮影した写真をUJF-3042HGでノートブックにプリントしました。

世界的に有名なMOLESKINEに、UJF-3042HGでプリントをして世界に1つのノートブックを作れるワークショップが開催されました。


MOLESKINE『PRINT LAB』

ゴッホやピカソも愛用していたノートブックのメーカーであるMOLESKINEが新たな情報の発信地として展開する「Moleskine アトリエ」。その1号店としてオープンした有楽町ロフトで11月30日、12月1日の2日間、世界で1つのオリジナルノートブックが作れるワークショップが開催され、お客様が作成したデザイン、撮影した写真をUJF-3042HGでノートブックにプリントしました。※1

●日程:2013年11月30日(土)・12月1日(日)
      第1部:13:00~15:00 / 第2部:16:00~18:00
●会場:有楽町ロフト「Moleskine アトリエ」
      東京都千代田区丸の内3-8-3 インフォス1F

※1:2日間限定のイベントであり、現在有楽町ロフトでUJF-3042HGによるプリントはおこなっておりません。


ワークショップの流れ


①プリントするデータをパソコンにダウンロードし、調整をおこないます。


②テーブルにノートブックをおいて、プリント位置を決めます。




③プリントします。


④完成!プリント終了時にインクは乾いているのですぐに使用できます。






イベントにご参加頂いた方の声(一部の方を抜粋させて頂きました)


●思っていいたより仕上がりがきれいだったので驚きました。色もしっかり出ています。
 図形の線をギザギザにした所がデザインのポイントだったが、細かい部分までしっかり印刷されていました。


細かい部分も表現できました



●メガネのフレームの細い部分もしっかり印刷できたのでよかったです。


細い線もしっかり表現できました



●データはiStockphotoで素材を探してIllustratorCCで加工。10分ほどで完成させました。
 世界に1冊しかないMOLESKINEが出来て本当にうれしいです。


4冊同時にプリントして頂きました



●自分好みの写真を印刷できるのがすごいです。これまでオリジナルの手帳をつくろうとすると
 写真をシールに印刷して貼り付けたりしていましたが、これだったら売っている製品みたいで
 良いですね。あと、厚みのある物に印刷できるインクジェットプリンタを初めて知りました。


写真も思い通りにプリントできました




Gallery


MOLESKINE


2世紀の間、ヴィンセント・ヴァン・ゴッホ、パブロ・ピカソ、アーネスト・ヘミングウェイ、ブルース・チャトウィンなどの芸術家や思想家に愛されてきた伝説的ノートブックの相続人であり継承者。
本社はイタリアにあり、日本ではワーキングユニット・ジャパン株式会社が総代理店として販売をおこなっている。

MOLESKINE 公式Webサイト


Moleskine アトリエ


モレスキンの新たな情報の発信地。
このショップでは、定番のノートブックコレクション、ダイアリーコレクションから、モレスキンのアイデンティティを受け継いだライティング、トラベリングコレクション、Moleskineアトリエ限定商品までもが勢揃い。さらに、ほぼ全てのカテゴリー商品を揃えるだけにとどまらず、アトリエ限定商品、先行販売などアトリエならではの商品展開をおこなっています。

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お問い合わせ先


株式会社ミマキエンジニアリング

   グローバルマーケティング部 所 康武
   〒389-0512 長野県東御市滋野乙2182-3
   TEL:0268-64-2281 FAX:0268-64-2285

   UJF-3042HG 製品情報はこちら


企業・団体プロフィール

  • 名称有楽町ロフト「Moleskine アトリエ」
  • 住所〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-8-3 インフォス1F
  • 電話番号03-5223-6210(代表)
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