活用事例

製品導入事例

課題
改善
熱に弱い素材の場合、素材がダメージを受ける可能性があった。また、海外製プリンタを使用していたが故障(海外メーカーのため部品調達に日数がかかり、費用も相当かかってしまう)。すぐに代替機が必要となった。
国内メーカーのためトラブル時の安心感もあり、部品もすぐに手に入るように。従来のメタルハライドランプの機種からLED-UVランプ搭載の機種に入れ替えたことにより、熱に弱い素材にも問題なくこれまで以上にスムーズな出力が可能になった。
導入した製品
課題
改善
多種多様にわたる製品を、効率よく少量から生産したい。
ミマキのIJPと工程管理システムにより、省力化・自動化・見える化に成功。1枚からの少量多品種生産を実現。ステッカーから他のアイテムへと受注の幅を広げた。
課題
改善
大量のグッズ生産を効率よくプリントしたい。
JFX-1615plus、JFX200-2513などを導入。独自のトレー型治具を並べ、効率よく大量生産を実現。
課題
改善
事業領域の拡大に対応したい。また、短納期・大量受注生産に対応するために耐久性が高くサポート体制の整っている製品を導入したい。
各事業に適したミマキ製品を導入。自社内生産を実現し、短納期・大量受注にも対応。顧客の要望以上の製品を作り続けるために、さらなる設備投資も検討中。
課題
改善
フォトエッチングからデジタルエッチングへの切り替え。設備投資額を抑えつつ、品質精度も高い製品を導入したい。
品質面はもちろん、時短・省力面や大型製品対応に大満足。素材への直接印刷など新分野開拓の可能性にも期待。
導入した製品
課題
改善
採算が取れないので断っていた小ロット(概ね1000個以下)の印刷に対応できる体制を整えたい。
1個からの印刷に対応できるようになったほか、オリジナルスマホケースの製作・販売事業にも進出。
導入した製品
課題
改善
看板やディスプレイ制作、カーラッピングにおいて、顧客への提案力を強化したい。
UJV-160を導入したことにより、顧客から求められるほとんどの素材に直接プリントできるようになったほか、納期の短縮にも貢献。
導入した製品
課題
改善
サインアート専攻の学生たちに、業界で使用されている最新鋭のマシンを体験してほしい。
熱をほとんど発生しないのでさまざまなメディアに対応できるLED-UV技術を使った授業が可能に。速さと画質に驚いたという学生の意見も多数。
課題
改善
サインコースは実技演習を重視した教育を行っているので、プロと同じ環境を整えたい。
学生の習熟度に応じてJV33・JV5・JFシリーズなどを使った授業を展開。プロの現場にも対応できる実技が身につくと評判に。
導入した製品
課題
改善
シルクスクリーンによる室名札から、エコを切り口に新たな提案を実現したい。
シルクからUVインクジェットに変更。短納期・オンデマンド・エコを武器に「室名札製作」に特化した運用。
導入した製品

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