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課題
改善
これまで使用していた「CJV300」によって高品質な印刷を行ってきた一方で、制作物の幅が広がる中で、より安定した高画質表現や作業効率の向上を求めるようになっていた。また、限られた設置スペースでの運用や、少人数体制でも無理なく扱える操作性・管理性も、設備更新を検討するうえでのポイントとなっていた。
「CJV200」を導入したことで、従来の高画質はそのままに、発色や細部表現の安定性がさらに向上。コンパクトなサイズ感とシンプルな操作性により、作業環境に無理なくフィットし、日々の業務を効率化。さらに、臭気の少ないインクや稼働状況を確認できる仕組みによって、少人数体制でも安心して運用できる環境が整った。
導入した製品
コラボレーション
MIMAKIの取り組み
スキージャンプ・髙梨沙羅選手を、UV-DTFプリンタを使用したグッズ制作で応援!
UV-DTFプリンタ「UJV300DTF-75」で既製品のタンブラーに「JUMP for the Earth PROJECT」のロゴをプリントし、髙梨選手に贈呈しました。
使用した製品
課題
改善
既存のカッティングプロッタでは、厚みや硬さのあるゴムを精密に切れなかった。加工テーブルの面積も狭く、生産効率を上げたいと考えていた。大きな製品は分割で作る必要があり、カット後に接着の手間が発生するため、一体物として加工することでコストを削減したかった。
CFXはカット圧が高く加工テーブルも大きいため、高品質なゴム製品を量産できるようになった。大きな素材のカットが一度で済み、接着の工程が減った。加工スピードも速く、急ぎの案件にも余裕を持って対応できるように。業務に余裕が出たため新事業の展開にも取り組めるようになった。
導入した製品
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