事例&コラボ

課題
改善
ロールタイプの小型カッティングプロッタを使用していたがメディアのセットが難しく準備に時間を取られていた。またカット精度も高めたかった。
CFL-605RTはロールタイプに比べて精度が高くセットも簡単で、ダウンタイムが非常に短くなった。カット速度も速く、時間とメディアの無駄が大幅に削減。「さっと作って見せられる」ため、提案営業でアップセルする際に効果を発揮している。
導入した製品
課題
改善
製品の買替を検討している。別会社の新製品に投資したが、高額のわりに大した機能ではなく落胆していた。
最初のデモ(UCJV300-160)を見て以来、これを使って制作できるものに毎日感動している。多層印刷によって他のサインショップよりもプリントビジネスが広がった。
導入した製品
コラボレーション
MIMAKIの取り組み
A BATHING APE®様
「UCJV300-75」でカスタムネームステッカーをプリント&カットするワークショップ「BAPEⓇPRINTING WORK SHOP」を開催させていただきました。
使用した製品
課題
改善
多種多様にわたる製品を、効率よく少量から生産したい。
ミマキのIJPと工程管理システムにより、省力化・自動化・見える化に成功。1枚からの少量多品種生産を実現。ステッカーから他のアイテムへと受注の幅を広げた。

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