活用事例

課題
改善
昇華プリンタを所有していたが最大でもA4サイズしか印刷できない小さなものだったので幅広タイプを検討していた。
幅広に加え、巻取り機能もついているため生産性と作業効率がUP! さらにUVプリンタも提案いただき、悩んでいた作業効率とインクコストの問題が改善された。
導入した製品
課題
改善
最小限の投資で様々な顧客ニーズを満たしたい。
MIMAKIのプリンターは加工範囲が広く、短納期に対応できるだけでなく品質も優れているため、様々な顧客ニーズに対応できた。より広範囲へのビジネス展開のための強力なサポートとなった。
コラボレーション
MIMAKIの取り組み
「JAPANTEX2017 デジタルプリント展」 主催:一般社団法人 日本テキスタイルデザイン協会(TDA)
テキスタイルプリンタ「Tx300P-1800B」、「Tx300P-1800」で22種類のデザインデータを各4メートルの綿生地へダイレクトプリントいたしました。
使用した製品
コラボレーション
MIMAKIの取り組み
「A BATHING APE®」のキッズブランド「BAPE KIDS®」様
CJV150 SeriesでBABY MILO®や可愛いキャラクターたちをラバーシートにプリント&カットし、世界に1枚だけのオリジナルTシャツ作りに協力させていただきました。
使用した製品
コラボレーション
MIMAKIの取り組み
服創りに特化した国内最大級のファッションFABスペース「andMade.kitasando」様
CJV150 Series(昇華転写インクモデル)をテキスタイル用プリンタとして導入いただき、利用者の皆様のオリジナルデザインデータをプリントしています。
使用した製品
コラボレーション
MIMAKIの取り組み
アーティスト 白井 ゆみ枝 様 サントミューゼ 上田市立美術館
作品『風幕(おとまく)』のプリントに協力させていただきました。
使用した製品
課題
改善
熱に弱い素材の場合、素材がダメージを受ける可能性があった。また、海外製プリンタを使用していたが故障(海外メーカーのため部品調達に日数がかかり、費用も相当かかってしまう)。すぐに代替機が必要となった。
国内メーカーのためトラブル時の安心感もあり、部品もすぐに手に入るように。従来のメタルハライドランプの機種からLED-UVランプ搭載の機種に入れ替えたことにより、熱に弱い素材にも問題なくこれまで以上にスムーズな出力が可能になった。
導入した製品
課題
改善
多種多様にわたる製品を、効率よく少量から生産したい。
ミマキのIJPと工程管理システムにより、省力化・自動化・見える化に成功。1枚からの少量多品種生産を実現。ステッカーから他のアイテムへと受注の幅を広げた。
課題
改善
大量のグッズ生産を効率よくプリントしたい。
JFX-1615plus、JFX200-2513などを導入。独自のトレー型治具を並べ、効率よく大量生産を実現。
コラボレーション
MIMAKIの取り組み
現代アーティスト 越ちひろ 様、デザイナー 百瀬明彦 (MOMOTOSE)様、サントミューゼ 上田市立美術館 様
子どもたちの「あっぷっぷ」写真をキャンバスにプリントしてご提供させていただきました。
使用した製品

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