活用事例

課題
改善
工事現場用看板の製作に、短納期・約100m²/月の出力に対応できるインクジェットプリンタを導入したい。
JV100-160の導入により、要望通りの生産量はもちろんのこと、2ℓのバルクインク供給システムを採用することでインクコストの削減にも成功。シートの自動裁断機能も作業負担軽減に繋がっている。今後はグラフィックや写真が入った看板も製作していきたい。
導入した製品
コラボレーション
MIMAKIの取り組み
「KAMU kanazawa」の展示スペース「KAMU L」にて、森山大道のインスタレーション作品「Lip Bar」のプリント制作に協力。
UVプリンタ「UJV100-160」でインスタレーション作品「Lip Bar」のプリントに協力させていただきました。
使用した製品
課題
改善
動物の骨などのCTデータを3D出力するために3Dプリンタを購入し色々と試してみたが、なかなかうまくいかなかった。
3DFF-222の導入により、出力方法などのサポートを受けて思い通りの骨格模型の出力ができるようになった。飼い主の方への手術の説明が3D模型を使うことでより分かりやすくなり、CT検査の重要性についても理解していただきやすくなった。
導入した製品
課題
改善
製品を製造する際に発生する樹脂部品や金属板等への印刷、アクリル板等へのレーザーカットがすべて外注だったため、コストと時間がかかっていた。
レーザーカットや印刷がすべて社内でできるようになり、コスト削減につながった。また試作にかかる時間も短縮されたため、さまざまな提案が可能になった。
導入した製品
課題
改善
オフセット印刷機、オンデマンド印刷機で対応してきた紙媒体の受注減少を補完する、印刷技術を活かした新しい事業ができないか。
紙媒体への印刷受注の際に行っていたデータ作成や校正のノウハウを活かし、新たにオリジナルグッズ・ノベルティ分野に参入することができた。
導入した製品
課題
改善
単色の3Dプリンタで3Dビジネス始めたが手作業で着色しなければならず、苦労していた。石膏フルカラー3Dプリンタも検討したが、素材が壊れやすく1年以内に退色してしまう事が分かり他の印刷手段を探すことになった。
3DUJ-553を導入したことで手作業での着色作業もなくなり、色表現も豊かな強度がある素材で造形物を短時間で作成できるようになった。
導入した製品
課題
改善
手塗りの塗装がメインだが、外注していた看板製作の発注が増加し、納期対応や細かなデザイン変更の効率を考えて内製化が必要になった。熟練社員の引退が迫っており、機械による標準化も目指していた。
インクジェットプリンタの導入はミマキのUCJV300-160が初めて。短納期の仕事が多く、乾燥時間が必要ないUVプリンタは作業効率が良くお客様にも喜ばれている。カッティング機能も魅力で、1台2役をこなせることで設置スペースを削減できた上、ビジネスの幅も広がった。
導入した製品
課題
改善
屋外グラフィックや外貼りのポスター、壁紙、床貼りグラフィックなどシートタイプの広告に対応していたが、立体のサインディスプレイや店舗販促品なども頼まれるようになり、製作の新たな一手が必要だった。
UCJV300-160によるUVプリントでさまざまなメディアへの対応が可能に。ミマキの白インクは色の濃度が高く、混色もしないためきれいな発色に感動した。壁紙やウインドウフィルムをはじめ、車両のラッピングフィルムなどに活用している。
導入した製品
課題
改善
工事用看板や安全標識の製作がメイン。これらの納期は2~3日と短く、溶剤インクを用いた印刷では乾燥に24時間以上置く必要がありお客様を待たせてしまうことがあった。
UVプリンタUCJV300-130はインクの乾燥時間が不要。出力後すぐに工事用看板に貼ることができ、作業効率が改善。カッティング機能も活用しており、工事現場で使うシールなどを製作する際、小ロット対応が可能でコスト削減にも一役買っている。
導入した製品
課題
改善
3m以上の広幅のデジタルプリンティングに対するより多様なニーズに対応し、さらなる飛躍を果たすために新たな設備導入が必須だった。
宣伝・サイン業界のニーズ掘り起こしやシェア拡大が実現している。カーテン・テーブルクロス業界では全国の先駆けとして広幅デジタルプリントの新風を吹き込む機会を得るに至った。
導入した製品

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