事例&コラボ

課題
改善
皮革へのオリジナルプリントを考えていたが、外注しか方法がなく、納期とコストの面で悩んでいた。
UVプリンタ「UJF-6042MkII e」を導入。皮革へのオリジナルプリントに内製で対応でき、納期とコストの面が解決した。今後は自社ブランド製品の販売に乗り出す。
導入した製品
課題
改善
「M-64s」の保守期間が終わるため、大判での高速プリントができるマシンを求めていた。
「JV330-130」を導入。一般的な出力モードで、品質が高く、安定しており、スピードが出るため、「M-64s」の後継機として問題なく稼働している。
導入した製品
課題
改善
「紙だけではない印刷会社」として、新たなビジネス開発の道を模索していた。
UVプリンタ「UJF-7151 plusII」を導入。さまざまな素材にプリントでき、高精細プリントで粒状感のない印刷品質を武器に、パッケージデザイン以外にも、アートパネルやマグネットなどの分野に進出。新規ビジネス開拓を行っている。
導入した製品
課題
改善
戒名彫りの過程で石に掘りこみを入れるため、サンドブラストをマスキングするために必要なゴム切りの作業はこれまで外注に依頼していたが、外注先との確認作業や製作にも時間を要するため、短納期の仕事には対応できなかった。
ミマキの墓石ゴム切り専用システム「一刀彫」とカッティングプロッタ「CF2 Series」の導入により外注作業が内製化され、短納期の対応が可能となった。さらに新たに図柄をサービスで彫るなど、お客様へ付加価値もご提案できるようになった。
導入した製品
課題
改善
精度を求める出力物に対するブレや、グレーを出力した際の忠実な色表現に困っていた。
JV100-160は出力ブレがほとんどなく、急ぎの案件にも安心して取り組むことができるようになった。オレンジインクとライトブラックインクで色域が拡大し、忠実な色再現性と表現の幅が広がった。
導入した製品
課題
改善
プラスチックカードの両面印刷の1日の生産量を上げ、納期を短縮したい。無人で24時間稼働の生産体制を構築したい。
MDLコマンドを使用してUJF-7151plusとアームロボットの連動により自動化を実現。
導入した製品
コラボレーション
MIMAKIの取り組み
合同会社DMM.comが展開する「DMM.make 3Dプリント」と共同で、透明素材を活かした3Dプリント作品を募集する「DMM.make x Mimaki Clear 3DPrint Contest」を開催!(募集期間:2022年7月28日(木)~8月31日(水))
本コンテストは、3Dプリント技術と市場の発展に貢献していくとともに、ものづくりの可能性を広げることを目的に、合同会社DMM.comと共同開催することとなりました。
使用した製品
コラボレーション
MIMAKIの取り組み
佐久市子ども未来館(長野県)で開催の「デジファブパーク」(2022年7月23日(土)~9月4日(日))に、フルカラー3D造形作品を出展!
「遊んで学ぶあたらしいつくりかた」をテーマとした夏休み特別展「デジファブパーク」へ、フルカラー3Dプリント最新技術を造形作品にて展示。展示品:「この世界とあの世界の狭間でもなくそこにいる」(作者:福井信明氏)
使用した製品
コラボレーション
MIMAKIの取り組み
地元長野県のスポーツチームを3Dプリンタで応援!
大型3Dプリンタ「3DGD-1800」を使用し、信州ブレイブウォリアーズ「ウェイン・マーシャル選手の等身大フィギュア」及びAC長野パルセイロ「ボールスタンド」を制作し贈呈しました。
使用した製品
課題
改善
個人顧客がメインのため、小ロット多品種対応を効率よく作業できるマシンを探していた。
昇華転写プリンタ「TS100-1600」とプリント&カット機「CJV300-160 Plus」を導入。安定した稼働に加え、プリント&カット機のIDカット機能により作業効率がアップした。
導入した製品

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