事例&コラボ

課題
改善
これまで使用していた「CJV300」によって高品質な印刷を行ってきた一方で、制作物の幅が広がる中で、より安定した高画質表現や作業効率の向上を求めるようになっていた。また、限られた設置スペースでの運用や、少人数体制でも無理なく扱える操作性・管理性も、設備更新を検討するうえでのポイントとなっていた。
「CJV200」を導入したことで、従来の高画質はそのままに、発色や細部表現の安定性がさらに向上。コンパクトなサイズ感とシンプルな操作性により、作業環境に無理なくフィットし、日々の業務を効率化。さらに、臭気の少ないインクや稼働状況を確認できる仕組みによって、少人数体制でも安心して運用できる環境が整った。
導入した製品
課題
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業務の裾野を広げるためサイン市場に新たに参入するので、自社で全て提供可能かつ実績豊富なメーカーでマシンを揃えたい。
スピード・品質の両方が想定よりもずっと良く、発色も抜群。操作感も含めて、こんなにスムーズに印刷できるマシンは初めて。社内の従業員レベルの手厚いサポートで、安心してマシンを使用できる。
導入した製品
課題
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変形フロアシートや等身大パネル制作の受注量が年々増えており、繁忙期は残業が当たり前、時期によっては現場がキャパオーバーになり営業が獲ってきた仕事を断るケースがあり、大型基材のカット作業を自動化したかった。
CFX導入後は業務の属人性が減り、人件費を約15%削減。繁忙期も残業なしで一件も仕事を断らずに乗り切ることができた。さらに不良率も改善し、導入からわずか3ヵ月で追加設備導入を検討。
導入した製品
課題
改善
稼働していたJV300が老朽化し、スペックの高いプリンタと入れ替えたかった。
白インクの出力スピードと濃度の高さに満足。従来よりも多いパスで印刷しても印刷スピードが落ちず、くっきりと綺麗な仕上がりに。JV330の新機能「メディアチェンジャー」をフル活用し、生産性を大きくアップ。
導入した製品
課題
改善
アパレル用途に、生産性が高くカット精度の高いマシンが欲しい。
他社機を利用していた際はカットのずれが発生したりカットしきれていなかったりしたが、CJV150は全ての問題をカバー。色の鮮やかさはお客様からの評価も高く、ミマキのサポート体制にも満足。
導入した製品
課題
改善
2人でサイン製作会社を起業。できるだけ早く短期間でイニシャルコストを抑えながらハイクオリティな作品が製作できるマシンを購入したい。
キャンペーンを利用してコストを抑えながらプリンタ、ラミネートマシン、カッティングプロッタの3種を購入。発注から2週間で納品、導入後は色にこだわりを持つお客様からも一発OKをもらえるように。仕事の幅も広がり、これからは元々強かった展示・イベント関連の仕事を増やしたい。
課題
改善
ベタの色再現が安定せず、他社機からの買い替えを検討していた。大型看板を出力した際に繋ぎ目が目立ってしまい、クレームを受けた経験も。
赤色のベタなど、濃淡の強い色から淡いフェミニンな色まできれいに出るように。画質も申し分なく、品質を向上させながら従来の1.2倍も作業効率が上がった。
導入した製品
コラボレーション
MIMAKIの取り組み
アーティスト 白井 ゆみ枝 様、千曲市アートまちかど 様
会場の空間演出用の布や屋外ソフトサインのプリントに協力させていただきました。
使用した製品
コラボレーション
MIMAKIの取り組み
写真家:千々岩 孝道 様
「JV330-160」および「TS330-1600」で展示作品のプリントを実施いたしました。
使用した製品
課題
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作品の再現性が高い多色機が欲しい
オレンジとライトブラックを含めた8色搭載の「JV330-160」を導入。高い再現性に加えて、仕上がりの速さ、稼働の安定感、RIPソフトの使いやすさに高い評価。
導入した製品

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