事例&コラボ

課題
改善
昇華転写機として導入したJV4-180の保守・サポート期間終了に伴い、早急に後継機が必要となった。
ランニングコストを抑えながら、最大115㎡/hの高速印刷で生産性が向上。蛍光インクの搭載が可能となり、お客様への提案の幅が広がった。
課題
改善
本染めやシルクスクリーン、デジタル捺染よりも簡単に、思い描くアイデアを表現できるテキスタイル出力機を工房設備として導入したいと考えていた。
TS30-1300による操作性の良い昇華転写で、デザインに縛りがなく自由な発想をそのまま生地にできるようになった。その場で出力してすぐに縫製に入れるところも、ワークショップ向きでビギナーにも好評。
課題
改善
出力幅の制限によって効率の悪い出力をしなければならない場合があった。非効率な面付は素材の無駄につながり、コスト的にも課題だった。
TS500P-3200で3.2m幅の出力が可能になったことで、大型のサインも出力後の加工幅まで含めて一括出力できるようになった。また出力スピードのアップで納期面での余裕も生まれた。
課題
改善
フルカラーでのデジタル出力は昇華転写を中心に稼動させてきたが、ポリエステルのみの出力のため、天然素材を希望されるお客様の要望にお応えできていなかった。
ポリエステルしか出力できない昇華転写で失注していた天然素材への出力が可能に。素材の幅が広がることで、新たな商品の受注につながった。
導入した製品
課題
改善
生地の小売店としての優位性の追求
インクジェットプリントによるオリジナル生地の少量・短納期生産によりお客様の要望への対応力が強化できた。大量注文案件についても少量のサンプルを制作することで商談がスムーズになり受注率も上昇。
課題
改善
手捺染の技術を活かしながら、さらに幅広いニーズに応えられるようデジタル化を図りたい。
版が必要ないため、小ロット・多品種に対応でき、短納期での生産が可能に。出力する色数に制限がないため、デザインの幅も広がった。
導入した製品
課題
改善
2Lインクパックでは夜間出力等に対応できない。また、オペレーターの作業時間の軽減も課題。
10kgインク供給ユニット付きTS55-1800により、夜間の無人状態での長時間出力が可能に。オペレーターの作業効率もアップした。
導入した製品
課題
改善
外注での試刷りにかかる時間や金額等のコスト削減。また、制限の多いテキスタイルデザインの可能性を模索。
試刷りの内製化により時間・金額面のコスト削減に加え、提案の質も向上。デジタル化により新しいテキスタイルデザイン表現の可能性が無限に広がっている。
導入した製品
課題
改善
溶剤系の仕事の一部をそのまま移行できるようなUVプリンタを探していたが、本体価格や速度、ランニングコストなど、自社の条件に合うものが見当たらない。また近年需要が増加しているユポ紙や経師紙の印刷にも対応したい。
UCJV300-160の登場ですべてが解決。印刷速度が速く乾燥時間が不要なため短納期の仕事に迅速に対応でき、稼働が安定しているため夜間の無人運転も可能。対応力が強化されたため、これからさらに受注を増やす予定。
導入した製品
課題
改善
既存の軟包装サンプル作成用のUVプリンタが色ブレするため買い替えたい。印刷品質は量産時のグラビア印刷に近い品質が必要。
速度・色再現・対応用紙・使用状況に合うかなど、「UCJV300-75」が自社の求める条件をクリアした。ミマキ製品は初めての導入だったが問題なくスムーズに切り替えることができた。
導入した製品

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